ケシュ博士の除染技術の抜粋

http://mizu888.at.webry.info/201401/article_146.html

つまりガスが固体で存在するというためには数百度の高温や高圧をかける必要があるということを覆したタブーとも言えることなのです。
この生成物を利用したナノ酸化銅の液体です。

これは別の新物質です。この物質は燃えたり崩壊したり酸による変化を受けません。この物質を、なんとか壊すということを試してみます。

この容器の中の液体はこの物質を200度以上で熱した状態です。
でも冷却するとまた固体化します。

これを元に東電に提供できることはシンプルです。

この物質を水の中に混ぜ入れます。
安定させます。

このプロセスは水中のあらゆる放射性物質、セシウムだろうとトリチリウムだろうと、もっと強力な高放射線物質だろうとこの物質に吸着して、この容器の中に沈着させます

この上澄みの水は、まったく浄水です。まったく汚染はありません。
ですからタンクの中の汚染物質は沈着している状態です。
同時に先ほどお見せしたナノオキシンを利用して
また磁石を利用して、沈着物をひとつの場所に集めることが出来ます。

磁石がどのように集めるか見えます。
固体として底に集めることができるのです。

この上のきれいな水を戻すことが出来るのです。

この方法で何ガロンにもおよぶ東電の汚染水も浄化することができます。

このプロセスにかかる料金は、おそらく50万ユーロ位かと思いますが
この状況を解決するだけでなく、同じ技術で未来に起こる惨事も防げるかもしれません。

この状況はイラク・クウェート戦争と似ています。この戦争で最も大変だったのは、石油施設の火災の沈下です。
もし石油施設が爆発し火災が起こると、この沈火に予算の何万ドルも費やされていました。サダムフセインがクウェートに逃げた時、敵国の利益になってはならないと、たくさんの石油施設を燃やしていきました。ひとつの石油施設の始末に1年はかかります。

アメリカはついに英国をはじめとする国際的な組織に援助を依頼しました。沈下のスピードをあげるためです。そこにルーマニアがジェットで駆けつけました。リバースジェットです。エンジンをオンにして、逆噴火で火を消し去りました。1年以上かかると思われていた汚染除去は、スイッチをオフにした時終わったのです。

これが私たちが考えていることと一緒です。
この同じテクノロジーをもっと進化させることで、私たちの体に応用することも可能です。二酸化炭素が室温と通常の気圧で固体化されるということなどないと考えていました。
でも実際はどうでしょか。少し考えてみて下さい。
そうすれば、この仮説をどうやって受け入れられるかわかるでしょう。
私たちの体は何から出来ているのか。
アミノ酸、炭素、水素、窒素、酸素、あらゆるガスなどです。そして私たちはこのガスは固体化されないと言っていました。
でもこうして指で自分の腕をつまめば、私たちは固体のガスをつまんでいるのです。
どういうプロセスで行われているか私たちは知りませんでしたが
ご紹介します。

この固体化されたガスは、とても電気を通しやすいという面白い特性があります。
室温で通常の気圧でです。

3年前にこの本を出版しました。 光の構造という本です。

実際に物質とその固体化を掲載しています。

この技術は大学で試験されています。
これは沈黙を守られてきました。
ケシュ財団の最も大きいプレッシャーは
こういった技術を守秘しながらも研究を続けなくてはならないところです。

これはベルギーの大学で行われた結果です。ケシュ財団ではありません。
ここにもこの二酸化炭素の特徴が書かれています。

私たちがつくった二酸化炭素は個人的に科学者によって試験され
新物質として分類されましたが、政府に知られてしまうので
登録はされていません。

この物質がだんだんゆっくり沈着しているのがわかると思います。
24時間後にはここにあるような状態になります。
浄水は飲むこともできます。

同じことが空中の放射能汚染にも適応できます。
このパッケージで、空中の二酸化炭素も抽出できます。
GD:  マザーシップは、本当に巨大な船なんだろうね。

H:  これは違う、違う。マザーシップは、何百マイル[直径500ー1000km]もあるんだ。離れた遠くにいるよ。もし、近くに来たら、人々を怖がらせてしまうからね。

GD:  そうか。OK。

H:  テクノロジー・シップやヒーリング・シップは、5マイル[8km]から12マイル[19.3km]くらいだ。僕は10月に、高速81号を北東から南東にかけて走っていた。バージニア州には山があり、ペンタゴンが大きな地下基地を持っている。奴らは、この世の終わりの日には、ペンタゴンやワシントンを脱出して地下へ潜るつもりだった。

その道を走っていたら、左手に、雲に隠れて、モンスターのように長いテクノロジー・シップがいたんだ。「どれくらい大きいの?」と、彼女(交信者)に尋ねたら、「そうね、縦12マイル[19.3km]、横1.6マイル[2.6km]、高さは6階[20m]です。」だと。

GD:  わお。

H:  彼らは、地下の軍事基地で何が起こっているかを監視していたんだよ。

GD:  雲に偽装できるという、それらのシップの推進システムは何処にあるんだろう? それについては何か知ってるかい?

H:  彼らは、雲の中に隠れる。光波をゆがめ、自分を覆い隠すことができる。彼らは、ある状況では、僕のことだって見えなくさせることができるんだよ。

GD:  どんな風にやるの?

H:  光波を曲げるのさ。

GD:  何故、君を見えなくさせるんだい?

H:  光のレギオンに同調していれば、怖れるものはないからさ。誰かが、僕に危害を加えようとしても、光のレギオンに同調していれば、安全なんだ。僕を、見えなくさせることができるから。南米のある国で7年前、知り合いの娘さんの結婚式があり、終わってから、自分のホステルへ歩いて戻った。10分くらいの距離で、夜10時半か11時ごろ。歩いていくと、向こうの物陰から男が出てきて、道を横切ってこっちへやってきた。同じ速度で歩き続け、交差するところだった。

通りの真ん中で、突然、男は死んだように立ち止まった。その場で凍りついた。僕はそのまま歩き続けた。だって、80年代に、バルカン・ウーマン(交信者)から、僕は、特別に守られているって聞かされていたからね。最近、この話を彼女にした。「あの時、あなたたちは、僕の姿を見えなくさせたの?」「ええ、そうです。」「あの男は、幽霊を見たと思ったに違いない!」「今でもまだ、あの若い男は誓って幽霊を見たと思っていますよ。目の前で、突然に消えたのですから。」

GD:  すごい話だね。

H:  だから、彼らは文字通り、光波を曲げることができる。向こう側からは、見えなくさせることができるんだ。

GD:  それは、潜在的に危険な状況だったの? その時、そうだったの?

H:  いや。いや。

最近、聞いてみた。「こうこうこういう状況で、あなたたちは、僕を見えなくさせるんだね。」「ええ、そうですよ。」
「彼らは、僕の立てる音も聞こえないんだね。」「姿が無いということは、姿が無い。見ることも、聞くこともできません。」

http://sunshine.dreamlog.jp/archives/1910218.html

除染の実現のため、オバマ大統領に仲介役の申し入れ

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:
ケシュ博士の論文  「光とプラズマについて」「

元記事:Give the Cesium back to plant in Fukushima 12-28-2013

スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿 
2013年12月28日付

福島の状況は、東電以外のルートで、将来ではなく直ちに収束されるべきである。

私は、この休みの時期に、すべてを、家族と過ごす休みさえもキャンセルして、日本の地域の共同体で、いかに汚染から土地を回復させるかについてのマニュアルを作成するのに全力を費やしている。

私たちは、この件についてワシントンから直接仲介をしてもらえるように48時間以内に申し入れをした。私たちが持っているルートを使って、オバマ大統領閣下に直接手紙を書き、この件について財団と福島に関係する日本の組織(東電)の間に仲介をしてもらえるよう申し入れた。

平和条約とUSBスティックの時のように、良い返事がもらえることを願っている。閣下とホワイトハウスは私たちの活動に注目をしていて、皆が気付いているように、もうずっとそうしてきたことも判っている。

どうしたら除染ができるのか、と日本のコミュニティから尋ねられて来たので、一旦ビデオを公開したら、農家が農場から集めたセシウムその他の放射性物質を、政府機関は回収して、保管する作業に関る必要があるのだ、ということに気付くべきだ。

次に、人々は収集された汚染物質をどう扱うかというノウハウを知る必要がある。
援助をするのが目的で、問題をさらに大きくするつもりはない。

私たちは (援助を) 要請された。この件が解決するまでは、この活動に深く注意を払っていく。

過去の週に言及したように、今や発電機の開発からは開放されたので、この問題に全力で取り組み、終わるまではこれを止めない。

私が驚いたのは、先週の東京の記者会見で、敷地内の巨大なタンクに治められた水を希釈して、公海に流すことを検討しているという、責任者からの発表だ。

私たちは東電が考えているように、無知な未開人ではない。これは、砂糖を薄めると甘さと旨味が薄まる、というのとは違う。私たちが問題にしているのはトリチウムの汚染水だ。もしもこの動きが実行に移されれば、トリチウム汚染は、12ヶ月以内に世界中のすべての人の食卓に上る。

東電によるこの動きは、死を招き、無思慮だ。しかも、どちらにしても彼らはすでに大量の汚染水を密かに海洋に流出させて来たのだ。

彼らは過去2年間の振る舞いの責任も問われずに、この星のすべての人々の命をないがしろにして来た。これは東電がみんなは無知だと思っていることを示している。

私たちは、(汚染物質の) 清掃に反対しているのではない。正しいルートと方法で地面や水から汚染物質を回収して、汚染の減少と汚染物質の容量を減少させ、安全な保管のための手順を整えようとしているのだ。

財団のメンバーと読者のみなさん、どうか東電に対して出来る限りの活動をして欲しい。解決すべき問題は東電にある。彼らは、正しい解決策の利用が可能だということを知る必要がある。次の世代や私たち自身を守ることは、世界市民としての私たちの役目だ。

東電は、私や財団とは問題があった。私はイランの核物理学者だということで、日本政府は私たちとの交渉を一切禁止した。

私が昨年、大使館でUSBスティックを自ら手渡した際、日本政府に除染の技術についての申し出をした。彼らはUSBスティックを拒まなかったし、決して返却もしなかった。

パテントとUSBスティック内の情報が役立つものだったなら、除染のプロセスについての私たちの申し出も役に立つはずだ。

もしも数日中にポジティブな動きが見られなければ、日本の朋友たちからのリクエストに答えて、人々が土地や家から除染を始められるよう、完全なプロセスの手順をステップ バイ ステップで説明したビデオを公開する。

日本では子供たちが、遊び場中のセシウムから被害を受けていることも忘れないで欲しい。これは誰もが想像しているよりも遥かに悪い状況だ。しかもそれは報道されない。

人類に奉仕するのが私たちの目的だ。東電や日本政府に報酬や支払いを要求していない。私たちのテクノロジ−は無償で利用できる。だが、もしホワイトハウスや東電からの動きが何もない場合、必要なものの作り方、防護の仕方や汚染物質の廃棄の仕方にいたるまで、すべての状況に対処する方法を、今後ひとつひとつ、細かく順を追ってYouTubeでライブで教える。

そうなれば、世界の科学者がチームとなってこれに加わり、この作業を完了させると確信している。

東電の足踏み状態には、いい加減うんざりだ。

この状況を打開するだめには、平和条約のときと同じ力を組織する必要がある。2年間待っただけで十分だ。東電によって惨事が次々に起こされている。

彼らはこの問題を解決するためプレッシャーを感じていることは理解できる。だが今や世界の科学者を招き入れて、援助を受け入れるときだ。

保護主義は、私たちすべてを殺してしまう。

東電と日本政府へのメッセージは単純だ。どうかロシアの朋友やチェルノブイリから学んで欲しい。彼らは国境を越えて他の者に援助を求め、助けられ、私たちはあの惨事後でも比較的適度な環境で暮らしている。当時、人類として私たちはみんなで、出来ることをして助けた。少なくとも出来ることをやったと思っていた。

どうか、扉を開いて援助をさせて欲しい。でなければ、人々は自分たちで始めて、あなた方は彼らの後に着いて行く事になる。

更に言えば、これはいかに国を治めるかという事ではない。この状況は日本だけではなく、人類全てを危険にさらしている。

私たちは圧力をかける団体ではない。科学者の団体だ。テクノロジーを通じて私たちの声を届ける。

日本のNHKテレビは、彼らからのeメールによると、私たちに賛同してくれているようだ。私たちが教え始めれば、報道されるだろう。

世界の指導者が援助を差し伸べてくれるかどうか、私たちは、彼からの返答を待っている。

IAEAはじきに関ることになるだろう。関らざるを得なくなる。彼らはずっと前にそうすべきだったのにイランの状況に気を取られて、福島からは目を離してしまった。

東電は世界の科学者のいう事に耳を傾ける必要がある。

理解に苦しむのは、日本の天皇や総理は自分たちや家族に発癌性のある空気や食べ物を与えるような国に住んでいて、何故何とかするよう政府に働きかけないのか、ということだ。

東電にはいない専門のエキスパートが、別の場所にいる。彼らが望もうが否や、今私たちは、状況を変えるために世界の科学者としてこれに関る。

津波は福島の発電所を破壊したが、発電所からの汚染の津波は人類を破滅させる。


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*このメッセージを日本で拡散して欲しいというメッセージをケッシュ氏より受け取りました。世界中のケッシュ財団の賛同者により、これは日本だけの問題ではないので、協力しよう、日本政府にメッセージを送ろうという呼びかけも始まっています。どうかこれを読んでいただいた皆さんも、メッセージの拡散と、日本政府はもちろん、NHKやその他有効だと思われる方々や組織・団体への呼びかけをお願いいたします。

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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安部総理に、財団の教育プログラムに参加し、新テクノロジーと情報の公開、原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望) 
 
 
http://mizu888.at.webry.info/201312/article_127.html
 

【日本で緊急拡散希望】ケッシュ財団から「除染の実現のため、オバマ大統領に仲介役の申し入れ」

<<   作成日時 : 2013/12/29 11:20   >>

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ブログ庶民の見方さんからの緊急メッセージです

*このメッセージを日本で拡散して欲しいというメッセージをケッシュ氏より受け取りました。世界中のケッシュ財団の賛同者により、これは日本だけの問題ではないので、協力しよう、日本政府にメッセージを送ろうという呼びかけも始まっています。どうかこれを読んでいただいた皆さんも、メッセージの拡散と、日本政府はもちろん、NHKやその他有効だと思われる方々や組織・団体への呼びかけをお願いいたします。

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画像
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(転載終了)
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まだ誤訳がある可能性がありますが、緊急性があるのでとりあえず公開

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  アダムスキーの秘密の使命
  ヒットラーとチャーチルは親戚だった
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  原資1に対して9貸し出す貨幣経済の秘密

  

 

 

 

 

                      探検大学

                                      ----------University of Explorers-------- 

 

                探検大学などという大学は、ここにしか存在しない。卒業資格があるわけではなく

                     入学試験があるわけでもない。ただ、本来大学というものの持つ宇宙的探究心を

                      純粋に展開してみたらどういう具合になるか、ウェブ上で大胆に実験と試行錯誤をやって

                      みて、いろいろな方たちが一人一人が探検大学の講師であり、学生であるならば、

                      意外な広がりが出てくるのではないか。これこそ閉塞した日本の閉ざされた大学

                に対して本来の大きな学問と宇宙へ飛び出す実験空間になるのではないか。

 

 

                         

 

 

 

 

 

 

 

                      

                    月の表面にある都市と葉巻型UFO

 

 

                             

   銀行システムの地球規模の犯罪が明らかになった


イラク・スターゲート
1920年代に、イラクStarGateは、バグダッドで発見された。
このStarGateはイラクの戦争の間に「グリーン・ゾーン」に囲まれていて、
戦争の目的の全てであった。
所有兵器の破壊は、弁解であった。StarGateを支配することは、
ブッシュ政府ならびにナチスドイツの目標であった。
核都市のグリーン・ゾーンは、StarGateが主な宮殿の地階にある前
サダム・フセイン大統領の主な宮殿を含む。